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Earnings call · FY2026 Q1
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それでは、ただいまより株式会社良品計画、2026年8月期第1四半期の決算説明会を開始いたします。 まずはじめに本日の出席者をご紹介いたします。代表取締役社長の清水です。 清水でございます。よろしくお願いいたします。 私、執行役員計画部官省の法治藤でございます。よろしくお願いいたします。 この後、決算の概要についてご説明し、その後、質疑応答の時間を設けております。 質疑応答の方法につきましては、後ほどご案内いたします。 なお終了時刻は18時を予定してございます まず最初に清水の方から第一半期の決算の概要をご説明させていただきます 早速でございますけれどもハイライトとしてご報告を申し上げます
まずですね営業収益に関しましては各段階利益ともにですね 過去最高を更新するということができました そして次にですね国内事業にちょっと目を向けてみますと ご存じのようにECのですね販売停止の影響が出ました ただしですね 同時に開催をいたしました 料金1週間につきましては 大変好調に推移をしまして これを保管するに至るというような状況でございます またあらりのところもですね 生産の内製化を中心に 減価の低減が進みまして 営業総利益率は改善をさせておりまして また一部半会議のですね 削れもあるんですけれども 営業利益率についても向上いたしました また海外事業に目を向けますと 営業収益 営業利益ともに 各セグメントでですね 慎重いたしましたが 特にですね 欧米というところは 慎重を始めましたから 一旬を過ぎましたけれども まだまだですね 顕著に推移をしておりまして 好調に推移をしておりまして これはですね 次の成長に向けて 明るいですね チャンスが見えてきたというように感じております 反面 直近でですね 提示をさせていただきました 12月の月日に関しましては 断頭の影響やですね 値下げの抑制ということがございまして 少しですね鈍化をしております ただしこのECの影響などもありつつですね 最終的には今期の通期の計画はですね 基礎計画通り増収増益を向かんでまいりたいというふうに考えております
これらのですね詳しい数値の内容につきましては この後報知通り説明をさせていただきます はいそれではここから各処理ご説明を申し上げます 4ページ連結の決算の実績でございます 今お伝えございましたように 同収増益で営業創業利益が改善して 営業利益率は12. 4%という形で終了してございます 特に具体的には営業収益は2282億円 前年同期の115. 4% 営業創利益率が大きく改善して 1. 1ポイント前年よりも改善してございます 営業利益に関しましては 増益の額に関しましても63億円程度増益額がございまして それを比で申し上げると129. 3%の全期費 営業利益率でいうと12. 4%という形で第一半期終了してございます 一番下ですね親会社株主に帰属する当期の準利益は 政策固有株式の売却が完了しまして 前年同期で47. 4%増という形で終了しているというのが全体感でございます 特に営業総利益率については またご質問もあるかもしれませんけれども 基礎から 基礎あるいは前年からお伝えしている 生産の内製化に伴う効果というのは 私たちが皆様にお約束しているパーセンテージ ポイントというのは きちんと削減できているというふうに 思ってございます それがあらりに大影響になっています ただそれ以外のプラスの要件 あとはマイナスの要件としては 当然前年は為替の影響が非常に大きく出た 第一四半期でございましたので そういったマイナスの余計もございましたけれども プラスマイナスで1. 1ポイント改善の52. 6%というのが 全体の外境でございます 今お伝えしたことをグラフで表しているものが こちらでございます 見ての通りでございますけれども 過去5年推移で申し上げると 営業収益は順調に増加をしてございます 営業利益率に関しても 順調な伸びだとは思ってございますけれども 清水からもございましたように 特に半関比のきずれもございましたので 今皆様に見えている12. 4%よりは実力値はまだまだもう少し下かなというふうに思ってございます それではここからは連結の半間比の実績をご説明申し上げます 海外事業を中心にしながら売上の伸長がございましたので それに伴いながら半間比率の低下というのができたというような 第一試案期だったというふうに見なしてございます 具体的に申し上げると一番下 昨年同時期が半間比率が40. 5%だったものに対して 0. 3ポイント改善の40. 2%というのが結果でございます 秘目についてはコメントもしてございますけれども 特に10月の中旬からオンラインストアが停止をした影響というのは 具体的な秘目 右から2番目の国内事業で申し上げると 宣伝費運搬配送費というのは 通常の事業活動に伴う圧縮もございますけれども ECの販売停止に伴う影響というところもございまして 比率というのは下がっているという形でございます あとは人件費に関しては やはり人件比率というのが上がっている傾向にございますけれども ここはきちんと人件費の人数も あとは単価に関してもきちんと 私たちでは人にきちんと投資をしながら そこから営業収益にきちんと添加をしていくことが 大事だというふうに思ってございます 続いて7ページがセグメント別でございます まずはセグメント全体を伝えているページが このページですが 全てのセグメントで増収増益をしてございます 全体は申し上げた営業収益でいうと 前年同時期比115. 4%ですけれども 国内海外に分解すると 国内が109. 1%対前年同期比 海外事業が125. 6%という形です なので海外事業の方が営業収益の伸長に関しては 寄与度が高いという状態です 営業利益は上から2番目に無益もおっしゃっている通り 64億円増加しているうち 国内で33億円 海外事業で43億円の増益というふうに 満たしておりますので 収益ほど差分はないという形になりますけれども こういった形でございます グローバル半管費に関しては先ほど気づれという言葉もございましたけれども やはりまだ計画より使えなかった部分があるというふうに見なしておりまして 約10億円前後かなというふうに思ってございますけれども そういったところはグローバル半管費の未償化分であるというふうに思ってございます 今申し上げている標則を営業利益額の前年同期用ウォーターフォールで表してございます この表し方でここを過去数回表してございますので 慣れてきていらっしゃる方もいると思いますが 60数億円積み上がっている中で 真ん中の海外事業の積み上がりの影響値というのが 大きいというのは見て取れると思います 為替も商品供給に係るその為替影響という書き方をしてございますけれども 前年は特に上半期第一四半期にその影響が大きく 具体的には22億円という形で出てございました 今期はほぼ計画通りなんですけれども 計画通り出ないというふうに思ってございましたので 計画差は何もほとんどございませんけれども 実額としては6億円程度出たという形になりますので そういう書き方をさせていただいてございます 続いてここからは国内事業と海外3セグメント それぞれごとにページを使ってご説明申し上げます 国内はすでに月次の決算発表等でもご説明している通りですが ECの販売停止の影響を再三コメントしてございますが それがある中で既存店プラスECというのは前年を超過することができました 上の段でございますけれども 第一半期の営業収益は前年同期比で109. 1% 営業利益で122. 1%という形でございます 上から3行目ですね 前年同期比に関しては 店舗でいうと107% ECは前年同期約40%というふうに見なしてございます それの総和が100. 3%だというふうに見なしてございますので ご参照いただければというふうに思います 先週開示申し上げた12月単月の既存店プラスオンラインというのは 94. 2%という形で終わってございます 年末12月の末に私たちの中で開催した いいね祭りというプロモーションは非常に大きな成功をしたというふうに思ってございますけれども 良品週間終了後の12月の初旬中旬というのは まだまだプロモーションとしてできたこともあったかなという 振り返りもしてございますけれども 結果としてはこういう形で終了しているというのが国内事業でございます 続いて東アジア事業でございます 全体としては大幅な増収増益をしてございます スキンケアの販売というのも東アジアでも全国地域で開始してございますので そういったところの生活雑貨ですとか食品を中心にしながら 既存店プラスオンラインが大きく進捗してございます 具体的には第一四半期の営業収益は前年度起きで125. 7% 営業利益が127. 9%という形です 本日5回申し上げました12月の単月ですね 東アジア事業で98. 7%中国大陸事業では100. 5%という形でございます ちょっと行ったり来たり恐縮ですけど第一半期に関しては もう前年からずっと続いている中国大陸事業の顕著というのが 第一半期は継続できたというふうに思ってございまして 生活雑貨食品中心にしながら伸びてございます 台湾事業香港事業についても同様の傾向が続いております 韓国事業も同様なんですけれども 非常に伸び率が大きいというのは ここの場の中でも何回かご説明している通り 第一四半期も非常に大きな伸長をしてございまして 伸長率という数字だけで見れば この4カ国地域でいうと 韓国事業が一番大きかったかなというふうに思ってございます 12月は数字だけで見ると 不安に感じる方もいらっしゃるかもしれませんが やはり日本同様の断頭の影響ですとか あとは私たちの中で値下げを抑制しながら きちんとプロパー価格でお客様にきちんと会いたいそうというふうに思ってございましたが ちょっとそこの値下げの抑制というのが少し過度だったかなという振り返りもしてございますので 1月2月以降にきちんと巻き返しができるように トータルで上半期下半期通期を見ながら取り組んでいきたいというふうに思ってございます トピックスとして前回日本の事業と世界の事業でもお伝えしている ヘルサンドビューティーカテゴリーのことを 東アジア事業に特化しながらご説明申し上げています ヘルサンドビューティー事業の東アジア事業の中での 新調率は130%を超えてございまして 売上の構成費も15%に達してございます 国内ではこの標則が構成費が20%を超えているということを 前回もご説明申し上げてますけれども 東アジア事業においても非常に伸び率 あとは構成費も大きくなっているということを ご紹介をさせていただきました 続いて東南アジアオセアニア事業の状況でございます まず第一半期の全体感は 営業収益の前年同期期が133. 4% 営業利益は159. 3%という形で終了してございます 上から3ポチ目以降に各国地域のことを コメント申し上げてございますけれども シンガポールの事業のみが 既存10プラスECが前年追われているという状態でして これはご説明申し上げていると思いますけれども やはりちょっと在庫が肩になりながら 適切な商売ができないという時期が続いてございましたので この第一四半期ではきちんと まずは在庫を減らしながら 未来きちんと勝負ができるような形で準備をしてございました そういう意味でいうと 既存10プラスECは前年下回ってございますけれども 私たちの中ではやりたかったことができている 第一四半期だというふうに思ってございます 本日5回自申し上げた12月の単月に関しては107. 4%です 第一四半期の109. 4%の傾向を比較的顕著に継続できている 12月の単月だったというふうに認識してございます 東南アジアもトピックスとして店舗のご紹介を申し上げます タイのバンコクとベトナムのホーチミンシティで 機関店をオープンしてございます バンコクは新店ですね ベトナム法治民は既存店があったんですけども そこに増床をして改装することによって 売り場面積が明治申し上げている大型化をする店舗というのが出来上がりました 非常に両店舗ともにもちろん探偵の話ですけれども 12月の単月1月に入っても顕著に推移してございまして 東南アジア事業もそうですし 海外事業もしくは全体無事全体の中でも いい効果をもたらしてくれているというふうに思ってございますので この場を借りてご紹介を申し上げました 続いて欧米事業です 欧州北米ともに県庁に推移してございまして 営業収益では前年同期の117. 1% 営業利益で125. 3%という形です 冒頭の清水香菜のコメントもございましたけれども 一巡というのをしている状態だと思ってございますけれども その中でも営業収益利益とも2桁以上の伸長をしてございまして 営業利益率に関しても非常に高いという状態を キープできているというふうに思っています 収容した本日5回申し上げている2025年12月の単月は 109. 6という形で終わってございますので 先ほどの東南アジア同様に 第一四半期の外境を継続できているという認識でございます ここまでがセグメントでございましたので ここから店舗数の実績です 第1四半期終了時点では国内事業で18店舗増 海外事業全体でも13店舗増の742店舗という形になってございます 計画通りに進調してございますので 数字としてこの表組で認識していただければというふうに思います 先ほどご説明したタイベトナムの中での機関店というののオープンと同様に 機関店ではございませんけれども 久々に北米米国アメリカでボストンで新店を12月にオープンして 非常に大きな売上収益になってございまして これもいずれも社内では非常に活気のあるニュースとして 私たちの中で認識してございますので共有申し上げました 続いて対策対象表BSでございます 在庫管理継続的に進めてございまして 田野保史さんに関しては微増程度に抑制できているというのが 全体感というふうに思ってございます 具体的に申し上げると田野保史さんは前年同期11月末に比べながら 前年の11月末に比べながら73億円の増 1702億円にコントロールできてございます 在庫回転についても開示申し上げるようにしてございますけれども この第一半期では0. 05回転 良い改善ができているというふうに思っています 申し上げたように海外事業の売上や進捗がきちんとできていますので 回転という観点で見ればそこの影響値もよくございます 国内の棚卸しさんに関しては去年のこのタイミングが 既に去年の春の3月に行ったプロモーションを目掛けながら 在庫というのを積み増しを開始してございましたので 一部不安に感じた方もいた昨年だったと思いますけれども 今期に関しては適正水準を維持できているというふうに認識してございます 中国大陸事業は少し私たちの社内の基準において在庫が多いというふうに認識してございますけれども 通常の商売をきちんと継続することの中で在庫消化をこの後できる水準だというふうに思ってございますので そのような形でご説明を申し上げます ここまでが第一四半期終了した部分の決算の外境で1ページだけにはなるんですが 今後の見通しについてご説明申し上げます 2026年8月期の連結の通期の計画です 下に添付申し上げている表組は 基礎に開示申し上げているこの通期の計画と変えてございません 私たち見通しを基礎計画から変えないということで 冒頭清水からもありましたように変えてございませんので ご注意ください 具体的には収益で8600億円 営業利益で790億円という形をターゲットにしながら 進めてございます 一部私たちの見解だけコメントでつけてございますが 上から2番目ですね 国内事業はやはり担当の影響等もございまして 12月はもちろんオンラインの影響もございますけれども 苦戦をしたというふうに思っています 半会費も再三で恐縮ですけども 気づれもございましたので やはり第2四半期という3ヶ月だけ見たときには 営業利益は非常に厳しいというふうに想定してございます なのでもちろん第1四半期は 非常に社内の見たとよりも営業利益の額で見て大きく増益できたんですけれども ここについてはやはり状況を注視する必要があるというふうに思っています 海外事業も同様でして12月の単月で見れば東アジア事業 特に中国大陸事業も含めては非常に第一四半期までのトレンドとは違う数字に見えたと 皆様に見えたとは思います もちろんこの年末年始ですとか1月に外境として 回復の傾向が見える部分もございますけれども やはりここは余大を許さないところがございますので きちんと状況を見ながら 状況に応じながら皆様に通期の計画が 通期の計画をご提示するということにしてございます グローバル半関比も使えなかった部分もございましたけれども やはり通期で見た場合にはきちんと消化をしながら ITですとか生産の内製化ですとか 計画通りに進捗をさせていきたいと思ってございます 為替のレートについては現時点では変更ございませんが 足元の状況を踏まえながら 決算機のこうやって開示申し上げるタイミングごとに それぞれの状況に応じたものを開示するように検討しますけれども 現時点では気象計画から健康がないというのが 私たちからのご説明でございます 以上が私たちからのご説明でございました